新型コロナウイルス感染防止対策

テレワーク支援に

全ての機能無償提供

2020年7月31日まで

すぐにご利用いただけます!

新型コロナウイルス感染拡大の防止対策で
テレワークを推進されている企業様向けに、
“2020年7月31日”まで無償提供します。

自社の商品情報を一元管理。管理された商品情報をバイヤー企業に一括送信できます。

eBASEjr.からFOODSeBASEjr.cloudへデータ移行が簡単に行えますので、安心してテレワークを始めることができます。
2020年7月31日までユーザー数無制限、配合・表示作成機能(食品表示法対応)を無償でお使いいただけます。
無償期間終了時にeBASEjr.での利用を継続する場合は、登録したデータをeBASEjr.へ戻すことができます。

食品に特化した商品情報管理サービス

自社の商品情報を一元管理。管理された商品情報をバイヤー企業に一括送信できます。
また、食品表示法に対応した品質表示機能が低価格で実現できます。

自社の商品情報を一元管理。管理された商品情報をバイヤー企業に一括送信できます。

登録送信機能だけなら5,000円/月!
表示作成機能を追加しても
驚きの低価格15,000円/月でご提供

食品表示法が完全施行!

新しい「食品表示法」とは、これまで食品衛生法、日本農林規格(JAS)法、健康増進法の3法に分かれていた表示ルールを一元化したものです。

食品メーカー様の「正しい配合・表示作成」対応の遅れをスムーズに解決できます!

食品メーカー様の「正しい配合・表示作成」対応の遅れを
スムーズに解決できます!

自社内の商品情報を一元管理出来ます!

例えば品質管理部門の担当者が FOODSeBASEjr. cloudで管理している自社商品に関する正しい情報を他部門・他拠点の担当者が簡単かつ正確に利用が可能です。

自社内の商品情報を一元管理出来ます!

複数部門、複数拠点での自社商品情報の一元管理に最適です。

eBASEjr.からのデータ移行も簡単

eBASEjr.をお使いの方はeBASEjr.にあるデータを専用ツールでFOODS eBASEjr. cloudに簡単に移行できます。
今まで登録されたデータを一つ一つ再登録する必要はありませんので、安心してお使いいただけます。

eBASEjr.からのデータ移行も簡単

クラウドならいつでも最新版をご利用いただけます!

FOODSeBASEjr. cloudは常に最新版を公開しています。
またバージョンアップ頻度が多い各種アドオンも自動でバージョンアップされるため、バージョンを意識することなくご利用いただけます。

FOODSeBASEjr. cloud eBASEjr.
本体 インストール
インストール不要
インストール必要
バージョンアップ
バージョンアップ自動
バージョンアップ手動
アドオン インストール
インストール不要
インストール必要
バージョンアップ
バージョンアップ自動
バージョンアップ手動

FOODSeBASEjr. cloudなら本体やアドオンの最新版が常に利用できます!

FOODSeBASEシリーズは2万社以上で採用されているから
安心してご利用いただけます

FOODSeBASEjr. cloudとeBASEjr.の比較

FOODSeBASEjr. cloud eBASEjr.
基本料金 1ID 月額 5,000円(税別) 無償
データ共有※
×
食品表示法対応
インストール
インストール不要
インストール必要
バージョンアップ
バージョンアップ自動
バージョンアップ手動

※同一ボリュームに追加の利用を申込まれる場合はサポートセンターにご連絡ください

基本料金

FOODSeBASEjr. cloudをご利用いただくには下記の料金が必要です。

1ID(端末)/税別月額 5,000 eB-Point

※1eB-Point=1円です。

※IDは端末固定です。複数の端末でご利用の場合は端末ごとのIDが必要です。

※1IDで管理できるデータ数の上限は「100点」です。

※1IDで利用できるボリュームは1つです。

※料金のお支払いは、eB-Pointをご利用ください。

eB-PointについてはeB-PointServiceをご確認ください。

オプション料金

配合パック 5,000 eB-Point
配合・表示作成パック 10,000 eB-Point
データ保存領域拡張 1,000 eB-Point(100点ごとに課金となります)

※1eB-Point=1円です。

※IDは端末固定です。複数の端末でご利用の場合は端末ごとのIDが必要です。

※別途基本料金が必要になります。

※料金のお支払いは、eB-Pointをご利用ください。

eB-PointについてはeB-PointServiceをご確認ください。

動作環境

推奨ブラウザ <Windows>
Google Chrome最新版

2019年2月6日、マイクロソフトのサイバーセキュリティアーキテクト、クリス・ジャクソン氏が「デフォルトのブラウザとしてInternet Explorerを使いづつけることの危険」という記事を「Windows IT Pro Blog」で公開しました。
これを受け、推奨ブラウザをInternet Explorer11から上記の通りGoogle Chrome最新版へと変更いたしました。